「 2021年05月 」 の情報
「良心の囚人」に再認定 ロ反体制派にアムネスティ
2021/5/8
国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは7日、不当に拘束された人を意味する「良心の囚人」にロシアの反体制派ナワリヌイ氏を再び認定
日本がロシアの「非友好国」になる!? プーチン大統領の思惑とは
2021/5/8
ロシア通信が、プーチン大統領が非友好国の選定に関する大統領令に署名したと伝えたのは4月26日のこと。さらに同日には、外務省のザハロワ情報
ロシア 対独戦勝祝う旗が「旭日旗」に酷似で回収
地元メディアによりますと、ロシアのウラジオストクで、広場に掲げられたナチスドイツへの戦勝記念日を祝う旗が、旧日本軍の旭日旗に似ている
ブリンケン国務長官が中国を遠回しに非難-王毅外相司会の国連会合で
2021/5/8
南シナ海における中国の領有権主張や新疆ウイグル自治区のウイグル族弾圧、ロシアのウクライナに対する行為などを遠回しに非難した。 Secretary Of
柔道、GS大会選手団に陽性者 ロシアから帰国、隔離療養
2021/5/8
全日本柔道連盟は8日、ロシアで行われたグランドスラム(GS)カザン大会の日本選手団の帰国者1人が、7日の帰国時に羽田空港で受けた新型
ロ反体制派「良心の囚人」再認定 ナワリヌイ氏に、アムネスティ
2021/5/8
【モスクワ共同】国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは7日、不当に拘束された人を意味する「良心の囚人」にロシアの反体制派
国連で米と中ロが互いを批判 多国間主義の在り方めぐり
... する閣僚級会合をオンラインで開いた。5月の議長国の中国の王毅国務委員兼外相や米国のブリンケン国務長官、ロシアのラブロフ外相らが参加。
エゴール・リガチョフ氏死去 元ソ連政治局員
エゴール・リガチョフ氏(元ソ連政治局員、元ロシア下院議員)タス通信によると、7日、モスクワで死去、100歳。死因は不明。<下へ続く>.
米、「国際ルール違反に対抗」 中ロと安保理で応酬
2021/5/8
ロシアのラブロフ外相はブリンケン氏が掲げた「ルールに基づく秩序」は「他国を抑圧しようとする欧米の試みを装ったものだ」と強く反論した。米国